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アトピーの治療っていつまでなの?

こんにちは☆

今日はつらいアトピーの治療って終わりが来るものなのか・・・?

と思う方の為に書いていきます!

アトピーの治療はいつまで?

アトピーのお子さんを持つ親は

うちの子のアトピーっていつ治るんだろう・・

って不安ですよね。

私も同じことを思っております。。

アトピー性皮膚炎は短い期間で

しかも、完全に治るものではありません。

ですが、諦めず根気よく治療をすることによって皮膚の炎症はだんだんよくなります。

私自身もそうでした。

中学生になった頃には多少跡は残っているものの全然綺麗になったし、

アトピーだったかなんて分からないほどになりましたよ。

『え?アトピーだったの?』と驚かれるくらい^^

季節の変わり目には今でも痒くはなりますが、ひどくありません。

なので、クリームなどの保湿剤を塗っているだけで大丈夫な状態を維持できるようになりました。

一般的の治療の目標

・痒いなどの症状が軽減し、日常生活に支障がなくなること。

・軽度の痒みや湿疹が残っても急に悪化したり、痒みが長引くことがない状態を維持する。

まずそもそも治療法って?

アトピーの治療は、完治させる薬はありません。

ですから、

炎症を抑える薬、悪化因子をなくす、日々のスキンケアを中心的に行います。

炎症を抑える方法としては、

ステロイド外用薬、タクロリムス外用薬を使います。

私の子もそうですが、痒みがあまりにも強すぎる場合は飲み薬を飲みます。

ちなみにうちの子はシロップタイプの飲み薬をいただいています。

悪化因子は診察や検査などで医師が判断し、

できるだけ取り除いてもらいます。

その後は炎症などが治まったら、

保湿剤を塗り続けていい状態をキープしていきます。

うちの子も朝とお風呂上りは欠かさず塗っています^^

アトピー治療に欠かせない薬

まずは上記にも出てきていますが、

・ステロイド外用薬、タクロリムス外用薬

ステロイドはよく聞いたことがあると思いますが

2つとも皮膚の炎症を抑える為によく用いられる薬です。

ステロイド外用薬・・ステロイドっていうのは
もともと体にある副腎皮質のホルモンと同じ働きをします。

いろんな臓器に働き、体調を整えてくれたり炎症などを抑えてくれる役割をしてくれます。

ですが、副作用もあるようです。

副作用を起こしやすいのはすごく長い間ステロイドの飲み薬を使用した時に多いようなので、

塗り薬だけだとそんなに心配する必要もないようです。

ですが、塗り薬も薬なので、用量や塗る場所などをしっかり考えて塗ってください。

守らないと、皮膚が薄くなる、血管が浮き出てくるなどの副作用が現れることもあります。

ステロイド外用薬には5段階あり、

効果があるかないかでストロンゲスト(最も強い)ベリーストロング(かなり強い)ストロング(強い)ミディアム(中程度)ウィーク(弱い)の5段階に分けられます。

タクロリムス外用薬・・タクロリムス外用薬は
ステロイド外用薬とは違う働き方で炎症などを抑えます。

なので、ステロイドとは違って副作用は起こりません。

ただ、傷などがある場合使い始めにヒリヒリすることがあります。

タクロリムス外用薬には、成人用と小児用があり、使うときは中等症よりもひどくなくなった時に使うのがオススメです。

保湿剤・・皮膚を保護して皮膚の水分を保ってくれる作用があります。

抗ヒスタミン薬、抗アレルギー薬・・痒みを抑えてくれるのみ薬です。

皆さんも薬を使い分けて頑張りましょう^^




こちらの商品は私も使っていますが結構オススメですよ^^
ふわふわの泡が出てきてスーッとなじむ感じです☆

アトピーの大人の方にも効くようですよ~♪






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